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夏至(げし)
|夏至 一年で昼の長さがもっとも長くなる頃。 冬至に比べ昼間が4時間以上長く、夜は短くなります。 梅雨明けすると季節は本格的な夏へと一気に向かっていきます。 |期間 6月21日〜7月6日頃 |七十二候 初候:6月21日~6月25日頃 乃東枯(なつかれくさかるる)...
2025年6月21日


芒種(ぼうしゅ)
| 芒種 稲などの穀物の種を蒔く頃。 梅雨と重なる田植の季節となります。 |期間 6月5日〜6月20日頃 |七十二候 初候:6月5日~6月10日 蟷螂生(かまきりしょうず) 次候:6月11日~6月15日 腐草為蛍(くされたるくさほたるとなる)...
2025年6月5日


小満(しょうまん)
| 小満 小満とは草木が成長して生い茂る頃。 梅雨を予感させる雨も降る季節となります。 |期間 5月21日〜6月4日頃 |七十二候 初候:5月21日~5月25日頃 蚕起食桑(かいこおきてくわをはむ) 次候:5月26日~5月30日頃 紅花栄(べにばなさかう)...
2025年5月21日




穀雨(こくう)
|穀雨 二十四節気「春」の最後の節。晩春。 雨が降っても暖かく感じられる季節。 「百穀春雨」といわれる天からの恵みの雨が、 様々な穀物を育ててくれます。 |期間 4月20日〜5月4日 頃 |七十二候 初候:4月20日〜4月24日頃 葭始生(あしはじめてしょうず)...
2025年4月20日


雨水(うすい)
|雨水 二十四節気の第2の節。 降っていた雪が雨へと変わり、雪解けがはじまる頃。 草木が芽生え春の気配が近づきます。 農耕の準備を始める目安ともされています。 「明日よりは春菜摘まむと標めし野に昨日も今日も雪は降りつつ」...
2025年2月18日
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